バッグの持ち手が切れそう?すぐ使用を中止すべき2つの理由

2021.06.18

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「お気に入りのバッグ、いつの間にか持ち手が切れそう…どうしたらいいの?」

「ハンドルが切れそうな状態で使用を続けていたけど、日に日にひどくなっている気がする」

そんな悩み、お持ちではないですか?

                       

持ち手が切れそうなバッグは、直ちに使用を中止しましょう。

なぜなら、持ち手の状態が「切れそう」から「切れた」に変化してしまうと、金銭面や機能面でデメリットが発生し、結果的にお気に入りのバッグの使用年数を縮めてしまうかもしれないからです。

その為、切れそうな持ち手のバッグの使用や放置は、絶対にお勧めしません。

                       

じゃあ、具体的にどうしたらいいの?と思った方へ!

このコンテンツでは

・持ち手が切れそうな時はどうするべきか

・持ち手が切れそうなバッグの修理をする上で知っておいてほしいこと

・修理パターンと、修理専門店としてリペアスタジオREFINEがおすすめの理由

など「持ち手が切れそうなバッグを抱えて困っている人が、最適な判断を下すために必要な情報」を紹介していきます。

                       

30年以上の歴を持つ職人が修理を行う我々「リペアスタジオREFINE」だからこそ発信できる、持ち手が切れそうなバッグに関する「正確で専門性の高い情報」を是非最後までご覧ください!

このコンテンツを最後まで読んでいただければ、「持ち手が切れそうな自分のバッグをどうするべきか」自信をもって行動できるようになるでしょう。

                       

                       

目次

1. バッグの持ち手が切れそうな時は、使うのをやめてください!

持ち手が「切れそう」になっていることに気づいたら、すぐに使用をやめましょう。

そして、修理専門店へ相談することをおすすめします。

なぜなら、そのまま使って持ち手が切れてしまうと、修理時に以下の2つのデメリットがあるからです。

・修理料金が高くなる

・修理の仕上がりに差が出る

では、それぞれを詳しく見ていきましょう!

                       

1-1. 切れてしまった場合、切れかけで修理するより最大で¥16,000くらい高くなる

あなたのバッグの持ち手が切れかけなら修理料金¥6,000で済むところを、完全に切れてしまった場合は¥22,000かかってしまうかもしれません。

                       

「切れた」持ち手の修理方法で多いのは、一から新しく作った持ち手に交換する「作成」。

この場合の料金は、持ち手の形状や素材によりますが、修理専門店の相場は¥22,000です。*¹

一方「切れそう」な持ち手で多いのは、「補強」といって元の持ち手を活かした修理方法。

料金相場も1箇所¥6,000と、作成に比べて低価格になっています。

ちなみにリペアスタジオREFINEの場合でも、料金表上では補強(¥4,400)と作成(¥26,400)に最大¥22,000の差が出ています。

つまり、切れるまで使ってしまった場合は最終的な修理代金が高額になってしまう可能性が高いです。

あの時使うのをやめていれば…と後悔する前に、一度使用をストップするのがおすすめですよ。

                       

*1 作成の料金については、お店や持ち手のデザインによって変動があります。

                       

1-2. 切れてしまった持ち手は、修理後の仕上がりが悪くなるかも

一般的に、分断されてしまった持ち手よりも、少しでも繋がっている持ち手の方が綺麗に修理できる場合が多いです。

                       

完全に切れてしまった断面はパズルのピースのようにぴったりと合うわけではありませんし、繊維が分断された持ち手は相当なダメージを受けている状態。

その為、元の切れた持ち手を活かして修理する場合、切れた断面を避けて修理するので最終的に持ち手の長さが少し短くなってしまう場合も考えられます。

一方で少しでも繋がっていれば、そこがガイドとなり元の状態を復元しやすくなる上に、長さも変えることなく仕上がります。

                       

≪持ち手が切れそうだったBefore→After≫

                       

≪持ち手が切れたBefore→After、「シルバーのカシメ部分の位置がずれている」=「短くなっている」ということです。≫

                       

いかがでしょうか?

画像からもわかるように、「切れた」より「切れそう」の状態で修理に出した方が、一層綺麗になって手元に戻ってきます。

                       

                       

2. 切れそうなバッグの持ち手を修理する場合の注意点3つ!

さあ、持ち手が切れそうなバッグを修理に出そう!と思った時、知っておいてほしい注意点があります。

それはこの3つ。

・修理に出したら、戻ってくるまでに時間が必要

・修理金額が割に合わない場合がある

・商品の状態によって、修理を始めてから内容が変更になる場合もある

各注意点について、例も踏まえながら見ていきましょう!

                       

2-1. 修理に出してから、戻ってくるまでにある程度時間が必要

修理専門店に修理に出した場合、一般的なバッグの修理に1~2週間かかりますが、切れそうな持ち手の修理にも同じくらいの時間がかかります。

                       

なぜなら、持ち手の修理はすぐに完結する修理ではないからです。

例えば駅の近くでよく見かける修理専門店では、靴のヒール固定などその場で行ってもらえますね。

しかし、一般的に持ち手修理は、

①商品を預ける

②商品を見てお店が見積料金を算出

③お店の工場にてお修理

④商品が戻ってくる

と、一度持ち手の修理ができる設備がある場所を経由する必要があります。

この流れの中に、他の故障個所を見つけてやり取りを行う時間が追加されたり、ネット修理の場合は配送日数がプラスされたりするので、平均的に1~2週間は修理に出したバッグを使用できないと思ってください。

                       

2-2. 修理料金が割に合わない場合もある

端的に言えば、購入金額の半額近くの修理料金設定になる場合があります。

                       

例えば、先ほど例にあげた持ち手の「作成」という修理ですが、REFINEの基本修理料金でも¥26,400~です。

(持ち手のデザインによって料金は前後します。)

もし購入金額が¥50,000のバッグの場合、ほぼ半額をだして持ち手作成を行うことになります。

「もう少しプラスすれば、新品が買えてしまうな…」

そんな考えが、頭をよぎりますよね。

                       

しかし、

「思い出が詰まっているからどうしても直したい!」

「このバッグはとても使い心地がいいから、引き続き使用したい」

そうおっしゃって、ご依頼いただくお客様もREFINEには数多くいます。

修理金額が自分の予算に合わない場合は、「そのバッグに愛着がどれだけあるか」を判断材料の1つにするのがおすすめです。

このように、修理料金と購入金額のバランスが合わないケースがあることをお伝えしておきます。

                       

2-3. 商品の状態によって、修理を始めてから内容が変更になる可能性がある

預かったバッグを職人が実際に見てから、修理の内容が変わる場合があります。

                       

見積でお伝えする修理内容は、あくまで「外側」から商品を見た段階の判断。

「外側」というのは、商品を受け取った営業担当者が目視で確認できる範囲です。

その後、商品はアトリエに届けられ

「どのように組み立てられ、縫われ、パーツがつけられているバッグなのか」

という「内側」から職人が見て、最終的に最適な修理方法を決定します。

つまり、実際に修理を担当する職人が「強度確保や見た目の面で修理方法を変更すべき」と判断することがある、ということです。

                       

その際、変わるかもしれないのは

・修理料金

・手元に戻ってくるまでの期間

以上2点です。

                       

例えば、見積段階では「作成」という修理内容だったのに対し

「思ったより革の状態がよさそうだから一部作成でも可」

と職人が判断した場合、修理料金は安くなり手元に届くのも早くなるかもしれません。

しかし、逆のパターンもまた然り。

「補強では強度的に問題があるので、一部作成もしくは作成が最適」

と職人側から助言があった時は、料金が高くなり期間が延びるかもしれません。

しかし、そんな時でもREFINEでは必ずお客様へ提案を行っています。

なぜなら、預かった商品をより良い状態でお返しできる選択肢があるのなら、それをありのままお伝えすることも修理専門店としての責任だからです。

このように、修理の内容や料金、期間について変更があった時は、必ず修理専門店から提案の連絡があります。

その内容や変更理由を聞いて納得したうえで、変更をするかしないか選択してください。

                       

修理は、「外側」だけでなく「内側」から商品を見て発見することも多くあります。

修理を担当する職人が最適な修理方法を提案しなおす場合がありますので、方法や料金を聞いたうえで、予算や修理の目的に合った方法を選んでくださいね。

                       

                       

3. REFINEで 持ち手が切れそうな時の修理は、3パターン

この章では、切れそうな持ち手にリペアスタジオREFINEが施す以下の修理パターン3つを紹介します。

・元の見た目を損なわない、補強

・元の持ち手を利用しつつ、一部作成

・元の持ち手を丸ごと作り直す、作成

                       

3つの方法を「仕上がり」と「料金」の2軸で位置づけしました。

                       

                       

上の図と各修理方法の説明からそれぞれの特徴を把握し、自分に合った方法を知っていただきたいと思います。

それでは、1つずつ詳しく解説します!

                       

3-1. 見た目を損なわない「補強」 

元の持ち手を活かして見た目良く仕上げるなら、「補強」です。

                       

多くの修理専門店は、切れかけの場合でも「既製品の持ち手に交換する」か「持ち手を作って交換する」という修理を行っています。

しかし、元の持ち手がせっかく使えそうなのに、丸ごと交換するのはもったいないと思いませんか?

そこで、REFINEでは切れそうな持ち手の修理として「補強」をおすすめしています!

「切れそう」だった部分を元より強くしつつ、「切れていない」持ち手に復元できます。

                       

修理例①

セリーヌ(マカダム ショルダーバッグ)

修理内容:両持ち手手元補強

¥8,800(税込み)

                       

また、本体に縫い込まれているタイプの持ち手が抜けそうで「切れそう」に見えている場合。

こちらも補強してから本体へ縫い込み直し、長さを変えることなく仕上げることができます。

                       

修理例②

バーバリー(モノグラムプリント リュック)

修理内容:持ち手(ショルダーベルト)付け根補強+縫込み

¥3,300(税込み)

                       

修理例③

セリーヌ(マカダム ハンドバッグ)

修理内容:両手元補強+縫込み

¥8,800(税込み)

                       

「補強」という修理方法を取ることで、バッグのイメージを変えることなく使用し続けられます。

                       

3-2. 元の持ち手を利用しつつ「一部作成」

見た目の維持と強度確保を両立するなら、「一部作成」です。

                       

全部交換するのは嫌だけど、本当に補強だけで切れちゃった部分の強さは大丈夫?

と不安な方には、「一部作成」という修理方法がおすすめ。

その名の通り、切れかけている一部分だけ新たに作成し取り付ける修理方法です。

ダメージを受けている部分を取り除いて新しい革でそこだけ作り変えるので、強度の確保は十分です。

また、作り変える部分以外は元の持ち手を活かすので、元の印象を大きく変えずに仕上がります。

                       

修理例①

ルイヴィトン(モノグラム ショルダーバッグ)

修理内容:持ち手手元一部作成

¥4,950(税込み)

                       

修理例②

ブランド不明

修理内容:持ち手手元一部作成

¥4,950(税込み)

                       

しっかりした強度も欲しいけど見た目もあまり変えたくない、という場合は「一部作成」をおすすめします。

                       

3-3. 持ち手丸ごと作り直す「作成」

思い切って一新するなら、持ち手の「作成」がおすすめです。

                       

似寄りの革、糸、革用のニス、など素材にこだわり、元に似せて一から新しい持ち手を作り出すのが「作成」。

1章で「切れてしまった持ち手は、作成で対応する場合が多い」とお話しましたが、切れかけている持ち手でも「作成」は可能です。

長年愛用していると切れそうになるのはもちろん、フチに塗ってある塗料が剥がれたり、表面に傷がはいったり…ダメージは蓄積されていきます。

切れそうになったのをきっかけと考え持ち手丸ごと作り変えるのも、お気に入りのバッグを長く使い続けるために適切な判断だと思います。

                       

コーチ(モノグラム ショルダーバッグ)

修理内容:ショルダー作成(染め革使用)

¥24,200(税込み)

                       

作成の場合、ブランドに関係なく上の例のようなクオリティで再現できます。

その理由は、REFINEオリジナルの「染め革」を使用しているからです。

通常の持ち手作成でも、色や質感がなるべく近い革でするので、バッグ全体の雰囲気を壊すような持ち手にはなりません。

しかし、元の色に合わせて染めた革を使用して作成すれば、このように「元からついていたようなクオリティ」でお返しすることができます。

持ち手を丸ごと作り替えるのでブランドオリジナルの持ち手ではなくなりますが、見た目も強度も新品レベルの持ち手なら修理後も一層長く使用できますよ。

                       

                       

4. 持ち手が切れそうな時、REFINEでの修理がお勧めの理由3つ

数多くある修理店の中でも、特にREFINEをおすすめする理由は3つです。

・継ぎ目がわからないほどの圧倒的なクオリティ

・機能性を追求しつつ、元の持ち手となじむ仕上がり

・元からついていたかのような再現度

それでは、各理由を一つずつチェックしていきましょう!

                       

4-1.【補強した場合】継ぎ目がわからないほどの圧倒的クオリティ

                       

「補強」という修理に関して、REFINEは業界トップクラスのクオリティです。

                       

数多くの修理専門店では、切れそうな持ち手修理に対して「作成」もしくは「既存品への交換」を提案されると思います。

しかし、REFINEのおすすめは元の持ち手を最大限活かした「補強」。

「切れそうな部分をより強くした上で見た目は元の状態に戻し、お気に入りのバッグを心置きなく使用してほしい」

そんな想いで修理品と向き合い、かつ高い技術力をもったREFINEだからこそ、修理箇所がわからないほどのクオリティでお返しできるのです。

                       

4-2.【一部作成の場合】機能性を追求しつつ、元の持ち手となじむ仕上がり

                       

≪赤枠内が作成した部分≫

                       

REFINEの「一部作成」は、ダメージを受けた部分だけ新しい革で作成しているにも関わらず、元の持ち手としっかりなじみ強度も上げて仕上げることができます。

                       

まず、一部分を別の革で作っていても、そこだけ浮く仕上がりでお返しすることはありません。

なぜならREFINEでは種類豊富な革在庫を所有しており、その中から

・色

・革表面の見た目

・柔らかさ

など、多くの条件を満たした革を選んで使用するからです。

                       

また3-2でお話した通り、新しい革で作成している部分は今後使用していくにあたって申し分のない強度が獲得できます。

その為、REFINEの「一部作成」なら、機能面でも見た目でも満足していただけるでしょう。

                       

4-3.【作成の場合】元からついていたかのような再現度

                       

REFINEでは細かいところまで作りこみ、本体としっかりなじむように元の持ち手を再現します。

                       

再現度の高い持ち手を作成するには、元の持ち手から構造や使われている素材など多くの情報を読み取らなくてはなりません。

それには多くの知識と経験を必要とするため、REFINEには持ち手作成専門の職人が在籍しています。

加えて、先ほど4-2でお話しした

・たくさんの革在庫

・海外から取り寄せた、有名ブランドでも使用している糸

など、こだわりの素材の数々。

これら全てが備わっているREFINEで作成した持ち手は、新しいけれど本体に取り付けても違和感の無い仕上がりです。

                       

                       

5. バッグの持ち手が切れそうな時に、よく聞かれるQ&A

切れそうなバッグでお悩みの方からよく受ける質問3つをまとめました。

・店頭持ち込みとネット受付、修理期間はどれくらい違う?

・持ち手自体ではなく、切れそうな付け根の革も修理できる?

・バンブーの持ち手の広がりによって付け根のパーツが引っ張られている場合の対処法は?

各質問に対して丁寧に回答していますので、参考にしてみてくださいね。

                       

5-1. 切れそうな持ち手修理は、店頭持ち込みとネット受付だと期間はどれくらい違う?

店頭持ち込みでもネット受付でも、商品を預けてから(送ってから)平均的に1~2週間かかります。

                       

例えばREFINEはネット受付ですが、

「当社に商品が到着してから原則10日以内に発送」

という10日間納期をお約束しています。

その為、10日間+ご自宅とREFINEの往復日数、で2週間前後お時間をいただいています。

                       

ただし、修理内容が複雑なものだと+数日かかったり、逆にとても順調な修理の場合は1週間程度でお返しできることもあります。

店頭持ち込みとネット受付でそこまで大きな差は無く、むしろ商品の状態によって修理期間は変化します。

                       

5-2. 持ち手自体じゃなくて付け根の革が切れそう…こういう場合も修理ってできる?

はい、もちろん可能です!

このコンテンツで紹介している「補強」「一部作成」「作成」という修理メニューは、持ち手だけでなく様々なパーツに応用できます。

下に、持ち手付け根の革の修理事例をご紹介しますので、参考にしてください。

                       

コーチ(モノグラム ショルダーバッグ)

修理内容:両持ち手付け根革補強

¥8,800(税込み)

                       

5-3. バンブーの持ち手が広がって、本体と繋がっている革が外側に引っ張られて切れそう。これって対処法はある?

この場合の対処法は、

・バンブー持ち手の広がりを調整する

・付け根の革の修理

という2つです。

                       

バンブーの持ち手は自然素材を曲げて作られているので、時間が経つにつれてまっすぐに戻ろうとします。

その為、付け根の革が外側に引っ張られて最悪の場合ちぎれてしまうことも…。

そうなる前にまずできることは、バンブーの持ち手を曲げることです。

元の曲がり具合に戻してあげることで、付け根の革へかかっている力を減らすことができます。

もしこの時に、付け根の革が切れかけている/切れてしまった場合は、「補強」もしくは「作成」を施します。

                       

バンブー持ち手の修理事例をご紹介しますので、参考にしてください。

                       

修理例①

グッチ(バンブー ストロー ハンドバッグ)

修理内容:バンブーハンドル調整

¥3,850(税込み)

                       

修理例②

グッチ(バンブー フローラ ハンドバッグ)

修理内容:バンブーハンドル調整+付け根革作成

¥6,600(税込み)

                       

                       

6. まとめ

このコンテンツでお伝えしたいのは、

・持ち手が切れそうなことに気づいたら、すぐに使用をやめて修理専門店へ相談すべき

・切れそうな持ち手の修理は、「補強」「一部作成」「作成」の3パターン

・REFINEなら、商品の状態やどう直したいかに応じて修理方法を選択でき、高いクオリティで手元に返ってくる

ということです!

                       

切れそうな持ち手のバッグをお持ちの方は、すぐにでも修理専門店へ相談してくださいね。

また、リペアスタジオREFINEなら、担当者と相談しながら3つの修理方法から予算や修理の目的に合わせた最適な選択ができますので、ぜひお気軽にお問合せください!

自分にとって納得の修理をして、お気に入りのバッグを綺麗な状態で長く使用していただけたら嬉しいです。

                       

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